正確的な滅びの道とは?【他人同士でやるのはそもそもの間違い】
他人同士でやるのは間違っていて、正解は肉親同士でやりあうことです。
そうすればどんどん正しい方向に行くかもしれません。
他人同士でやりあっていても、全く誰も得もしないし、発展もしません。
人が人を求めるほど争うことが多くなるのは、商業国でも起こり得ることでしょう。
家族だからといって仲良くできるとは限りません。
むしろ近くに居てはいけないもんです。
日本史的には血縁争いが、ずっと耐えない時代がつづいていて、それは今でも起こっているということです。
大好きでもないのに、わざわざ仲良くする必要はありません。
そうして必ず、家族に裏切られてしまうので、養子が必要になってきます。
養子でも信じられないですよね。
そう簡単に信じられないし、一度大きな争いごとがあったら仲良くなんかできるもんじゃないです。
仲がいい姉妹・兄弟なんかは、稀な存在でしょう。
死んでからしか、むしろやりあう必要なんかも無いのでしょうが、年号が変わろうとしている今は特に考えている人と、いない人ではかなり差がでてくるでしょう。
平和のまどろみの中でお酒をあけて、あけっぴろげに喜んだりする時期はもうすでに、過ぎてます。
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それでも人は相手を求めて生きていこうとします。
愛している人を大切にしましょう。
そしてすべきことをして、寿命を終えていきます。
生きている事自体がミラクルだと格言を思い出してみましょう。
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